もうすこししたら、ねないとです。

私は、昔から、働いてたときから、 寝る時間は おそくとも 10時で、 いま 母に もう ねたら? といわれてしまいました。 近所の いぬも ねられないのか。。ごめんね ほえています。 いま 9時 30分ぐらいです。 とにかく 稼がないとです。 いま チラシ配りの仕事をはじめ、まだ はじめたばかし なのですが、 でも あまりに はやく くばりすぎて いまは おやすみで、 11日ごろから また くばろうとおもっています。てくてく いい運動にもなるし、お金にも なります。ので くび になる まで がんばろうと おもっています。 ほんと ひさしぶりに はたらけて、そりゃ 何万とか かせぐのでは ないのですが、人間関係とか まったくないので、ほんと わー 11日が たのしみです。 でも 母が いうように もうすこししたら、ねようとおもいます。 わたしは、ねむり薬 が ないと ねられないので、それのんで ねようとおもっています。

気遣いと優しさ

ルールに反している訳でもなく、またモラルに反してるとも言い難い、従って文句を言える筋合いではありませんが、それはちょっと・・と思う事は時々ないでしょうか?

私もそのような事が日常でたまにあります。

なのでそれを挙げてみたいと思います。

 

例えば、反対車線が全く進まず渋滞している時に右折をしようとしている車。

この状態ではとても曲がれないと思います。

そういう時は無理して強引に右折しようとせず、先の交差点などに進んで迂回すればいいのになぁと思います。

そこで右折待ちで止まっているお陰で、後続が完全にストップしてさらに大渋滞を引き起こすのです。

 

次に、レシートと紙幣と硬貨を一度に渡す店員さん。

一度に渡されても、サイフに納めるのが結構面倒なのです。

こちらには荷物もあるので、最初に札を渡して貰えると大変有難いのですが。

その点スーパーの年配の女性店員だとこの辺の配慮は抜群のように思えます。

企業がこぞってパートのおばちゃん従業員を積極的に採用するのが何となく分かる気がします。

 

気持ち良く生活を送る為に、気遣いや配慮はお互い持ち合わせていきたいものです。